第七回 縁の会 無事に終了いたしました。

第七回 縁の会、無事に終了いたしました。

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地唄「茶音頭」

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ご多忙の中お越しくださいましたお客様、そして家族をはじめ、公演を助けてくださいました皆々様、本当にありがとうございました。

終了後、地方の松島弘美さん(歌)、井上満智子さん(三味線)、そして舞台を見に来てくださった、吉村ゆきそのさんと。

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再びお目にかかる機会がありましたら光栄です。

本当にありがとうございました!

花街、島原と、12月10日に開催の縁の会

いよいよ厳しい寒さを感じる今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。

わたしはといえば、思い立って、江戸のころは花街(歌舞音曲を伴う遊宴の町)として名を馳せた、京都の島原を訪れてきました。

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きっかけは、今お稽古している、地唄舞「茶音頭」。

「・・・廓(さと)は 都の未申(ひつじさる) すきとは 誰が名に立てし 濃茶の色の深緑 松の位に くらべては 囲いといふも 低けれど 情けは同じ 床飾り・・・」

都の未申(南西)の方角にあった廓とは、京都の島原。

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(夫ルーディーも付き合ってくれて^^)

今回、実際に訪れて、初めて、島原が、茶に、俳諧に、書に、絵に、と文化文芸の盛んな、風流を好んだ人々の集まるサロンのような場であったことを知りました。

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島原の揚屋「角屋」の大広間「松の間」の庭、側面図。

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「松の間」正面、臥龍松の庭。

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「松の間」の襖絵は、幕末の絵師、岸連山による「金地桐に鳳凰」

茶音頭の歌詞を現代の言葉にすると、こんな感じ:誰が島原の廓の風流を数寄(すき)と呼び、その名を広めたのでしょうか、そこで立てられる茶の湯の色は深緑、その緑の松の位(島原の太夫)に比べれば、囲い女郎の意にも通じる茶のための仕切った空間「かこひ」にいるわたしは、身分は低いけれど、情を理解するという意味では引けを取りません、同じ床飾りではありませんか・・・。

さて、その「茶音頭」ですが、もう三日後に迫る12月10日、大阪の山本能楽堂で舞わせていただきます。地方は、松島弘美さん、井上満智子さん、大濱邦子さん。

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立方は、もうお一人が、地唄舞花崎流の家元でいらっしゃる、花崎社季女さんが東京からご参加されます。他に、筝曲が萩原美和子さんと本沢美知子さん。

どれもこれも、見どころのある曲どころばかりです。

師走の土曜日、何かとお忙しい毎日かと存じますが、ご都合が合いましたら、ぜひどうぞ。

「第七回 舞と筝曲 縁(ゆかり)の会」のチケットはこちらから→

雨の中、ご参加ありがとうございました

先日、東京でのワークショップが無事終了しました。

ワークショップでは、日本の踊りの原点が、神が天上から舞い下りて、この大地を愛で、祝福を垂れる儀礼であることをお伝えして、その基本である、摺り足をまずお稽古しました。

「摺り足」の歴史は古く、郡司正勝著書の『おどりの美学』は、古代の呪術であった反閇(へんぱい)、行道の練における腰の入れ方、そして田植おどりなどに見られる、深く労働生活に根をおろした感覚から生まれたものではないかと言います。

そうして、上方端唄「京の四季」の春の部分のお稽古を。

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雨の中、ご参加本当にありがとうございました!

 

10月の踊りの会の下見に、吉田山荘へ

秋の風の心地よい季節になりました。

今日は、10月に予定している、プライベートのお客様にご依頼いただいた踊りの会の下見に、吉田山荘へ。

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私は初めての吉田山荘、落ち着いていて、かつ華やかな雰囲気もある、素敵な空間でした。

 

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全面が庭に面した、続き間の三部屋。

こちらを控室に、こちらをお客様に、こちらを踊りのスペースに、とご相談させていただきながら、ゆっくり過ごさせていただきました。

 

当日は、どうか晴れますように・・・!

Today’s Session

今日は、スピリチュアル・ウォーター・ダンス・ヒーリングのセッションをさせていただく機会がありました。

お客様は、ドイツからいらっしゃった、25歳のマクシミリアン。

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彼の詩です:

「僕は、怒りという牢獄の闇の中を探求する盲だ。

力強い光が見えるけれども、ぼくはそれによってより一層、孤独なんだ。

希望がなくはない。

ここに船がある、そのハートの中心から、解放へと航海する船が。

それは、信じること、希望、そして自由という航海。」

 

ダンスを通して、絵を描くこと、詩を詠むことを通して、あなたのかけがえのない光をここに表現してくれて、ありがとう、マックス。

あなたの悲しみ、喜び、絶望を感じて、言葉にならない思いです。そして、希望も。

ここへ来てくれて、本当にありがとう。

今日は旧八朔&ワークショップ内容変更のお知らせ

こんばんは。

もう早、長月一日、旧八朔を迎えましたが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?

 

私は、鈴虫の声を聴きながら、夢中になって、読み耽ってしまっています。

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六代目尾上菊五郎の『芸』。

天才的に踊りがうまくて、鷹揚で、上品で。

こんな歌舞伎役者がいたんだなあと。

 

 

はあ、とため息をつきそうになりながら、更けゆく秋の夜長です。

 

歌舞伎と日本舞踊は異なるものですが、一つのものから分かれて生まれました。

 

天才と呼ばれる方たちの芸を見ると、自分の未熟さがよくわかります。ますます精進せねば、と思うばかりです。

 

さて、お知らせしていた「秋分の日のワークショップ」ですが、諸般の都合で、コラボではなく、私単独での開催となりました。

ついては、以下に内容を変更させていただきます。

 

秋分の日のワークショップ「日本舞踊と見立ての文化」

9月22日(祝・木) 午後1時~4時 

参加費:5000円 (浴衣をレンタルされる方は、別途1000円)

会場:東京都北区西ヶ原

*詳細は、お申込みいただいた方にお知らせしています。

 

 

日本に古くから伝わる、「見立て」という文化について紹介させていただいた後、日本舞踊の最も古い形式を含む、御祝儀舞「鶴亀」を皆で踊ります。

最後に、「見立て」の手法を使って、参加者お一人お一人だけの舞を舞っていただきます。

 

荒々しい自然と、限りがあって限りのない、永遠の時間と向き合った、古代の人々によって編み出された、「見立て」。

それは、闇から生まれて闇へと消えていく、霊魂を招魂することによって、彼らの生を生きぬくための方法でした。

 

現代という時に生きる私たちが、私たちの生を見つけていくために、

このワークショップを通して、今を生きるヒントを、得ていただけたら。

 

お申込み、お問合せは、お問合せフォームより、どうぞよろしくお願いいたします。

 

秋分の日のスペシャルワークショップのお知らせ

お盆も明けて早一週間が過ぎましたが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?

ここ京都の岩倉は、厳しい残暑はそのままに、ツクツクボウシが鳴き、秋海棠の花がほころび、着々と秋の装いを始めています。(写真は近所の岩倉実相院)

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さて、もうあと一ヶ月に迫りました、「イマジネーションの力を呼び覚ます」秋分の日のワークショップのご案内をさせていただきます。

 

イマジネーションの力を呼び覚ます~異色のコラボ★ケルトの祝祭×日本舞踊~

2016年9月22日(木・祝)秋分の日

12時~16時(4時間)

参加費 8,000円 定員 8名 

会場: 東京都北区西ヶ原
(JR上中里駅から徒歩7分/JR駒込駅から徒歩10分/南北線 西ヶ原駅から徒歩7分)

※ 会場やイベントの詳細は、お申込みの方にメールでご案内しています。

 

☆タイムテーブル☆

12時~13時半 ハーブセラピストでケルトの魔女、じょなによる、「マボンの祝祭」

じょな魔女が、ケルト流の「祝祭の儀式(サバト)」を行い、収穫の季節と私たちの世界の豊穣を祝います。魔女の基本スキルと、マボンの祝祭についてお話しをした後、魔法陣を描き、祝祭を行います。

★「マボンの祝祭」では、豊穣と地球の実りをお祝いします。

★日本で収穫した「実り」を何か一品お持ちください。(お米、ナッツ、リンゴ、などなんでも)

★儀式のあいだ祭壇で祝福された「実り」は、お持ち帰りいただき、ご自宅で召しあがってください。そこで祝祭の儀式は完成します。ご自身がふさわしいと思われる「実り」をお持ちください。

13時半~14時 ティータイム(じょな魔女スペシャルティーと京都の和菓子)

14時~14時半 浴衣に着替え

14時半~16時 伊織による、「日本舞踊と見立ての文化」

日本において、古くから、空間と時間を分節化するための、「見立て」という手法がありました。それは、古代の人々が、荒々しい自然と、あるいは闇から生まれて闇へと消えていく、限りが合って同時に限りのない、時間と向き合うための、「私」と「世界」とを関係づけるための方法でした。このワークショップでは、日本における「見立て」の文化の説明をした後、見立ての手法を使って、実際に日本舞踊を体験します。

★まず、伊織がお祝儀舞「鶴亀」を舞わせていただきます。

★「見立て」の文化についてのレクチャーの後、「鶴亀」を皆で踊ります。

★最後に、「見立て」の手法を使って、あなただけの舞を舞っていただきます。

★日本舞踊がまったく初めてという方も大歓迎です。浴衣が着られないという方も、着付けも合わせて一から丁寧に指導しますので、どうぞ安心してご参加ください。

★お持ちの方は以下のものをご持参ください。

浴衣、半幅帯、腰ひも2本、伊達締め、足袋

★浴衣などをお持ちでない方にはお貸しします(別途1,000円)。お申し込み時にお知らせください。

 

お問合せ、ご予約は、じょな魔女さんのページよりお願いいたします→

 

秋の実りを、皆さまとともに祝う日となりますことを、心より楽しみにしています。

 

 

祇園祭の季節その他もろもろ

こんばんは!三連休の中日ですが、いかがお過ごしでしょうか?
京都に住む私にとっては、コンチキチン♪の祭り囃子に心躍る昨日今日でもありました。
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上は、「岩戸山」の山鉾。
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こちらは、「船鉾」。
私は祇園祭は二度目、でも、「岩戸山」の山鉾を見たのは、今年が初めてでした。
そこで、天照大御神に初めてお目見えしました。
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天照大御神(真ん中)、手力雄尊(たぢからおのみこと)(左)、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)(右)が祀られています。
話には聞いていたのですが、天照大御神は本当に男神であられた!!ということに、わかってはいたんだけど、やっぱりびっくり。
男神だったのですね・・・天照大御神さま。
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古事記には、有名な「天の岩戸」の伝説があります。

太陽の女神、天照大御神がおこもりになられたために、世界が暗闇になってしまいました。
困った神々は、相談し合い、天宇受買命(あめのうずめ)が岩戸の前で踊り舞って、神々がドンチャン騒ぎをしていたとき、何事かと戸をそっと開けた天照に、すかさず神は鏡を差し向けます。
「あなたさまよりも素晴らしい神様がいらっしゃったから、お祝いしているのです。」
鏡に映る、きらきらと輝く神の姿に、それは天照自身であるのですが、一体どのような神が現れたのか、と天照大御神が思わず身を乗り出したとき、さっと手力雄尊が引き出して、世界は光を取り戻しました。
「天照大御神」と「天宇受買命」は、実は一体である、という考え方もあります。
私はそれを、我身を差し出して、踊り舞うことによって、自らの太陽を世に出だす、ということではないかと、自分なりに理解していました。
「踊り舞う」とは、この場合、世に何かを捧げる、ということではないかと。
人によって、何をするかは異なるけれど、何かを通して世のため人のために尽くすことによって、その人の太陽が輝き出でる、そういうことではないかと。
天照大御神が女神であるとされていたために、天宇受買命と一体であるということは、すんなりと受け入れやすいものではありました。
でも、天照大御神が男神であったのだとしたら。
女神(天宇受買命)と男神(天照大御神)もまた、一体であったのでしょうか。
男性性と女性性、そして、祀るものと祀られるものが、一体?
そして、その間にあるという、鏡。

相手を見て、自分を理解するということがあります。

あるいは、相手を見て、自分の出方を考えるということも。
陰と陽は、どちらかが極まれば、反転します。
現代は、陰陽の統合が行われる時代、そのように聞くこともあります。
身近な生活を振り返っても、男性の仕事、女性の仕事と分かれていたことが、もう今や、そのように言っていられなくなりました。
男性であろうが、女性であろうが、男性性も女性性も受け入れて、そのときそのときの役割を果たす。
当たり前のようにお料理、洗濯、お掃除をしてくれる男性、とっても魅力的ですよね。もちろん、前に立つべき時には前に立ってリードすることができて、かつ、という条件で。
また、必要なときは、リードすることのできる女性、私自身は、そうありたいと思っています。もちろん、雑多な家事も、スマートにこなしたい。
男性性、女性性というにとどまらず、陰陽ということを考えると、私、ということと、あなた、あるいは世界、というのが、鏡のように、反転するのだ、ということも感じます。
うかつに人の話をしていられない、自分の気づきは、自分そのものでもあったり。
さてさて、あまりに話が長くなる前に(笑)
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先日の舞台、創作能「亀戸の藤」を見に来てくれた、ハーブセラピストでライヤー奏者の、このブログではおなじみ、「自然の声を聴くワークショップ」のじょな魔女さんが、嬉しい感想を書いてくださいましたので、紹介させていただきます。

「舞台… いろいろな刺激をいただきました。
ああ、観に来てよかったな、と思いました。
簡素で、色合いの少ないあの舞台に、色がついて見えてくるという不思議。
その色合いの少なさに、真っ白な装束が「魂」であることを思わせるという不思議。
日本人で良かった、とあらためて思いました。
伊織さんの平和を願う思いが、痛みをもって伝わってくるようでした。
ケイシー叔父様の魂も、喜んでいらっしゃったことと思います。
・・・ああ、なんだか、まだうまく言葉になりません。
小鼓は、山の神様の音のように聞こえました。
山に入ると、あんな印象の音が、透明に聞こえている気がする。
三味線があんなに豊かに情景を描きだすことにも驚きました。
ライアーをこれからもやっていくにあたって、すごく参考に、というか、刺激になりました。
日本の伝統芸能を生で見ることができたことは、本当に貴重な機会でした。
笛の、鬼気迫るような、風を切るような音も、
義太夫の方の、声の抑揚や迫力も、
自分の内側に眠ったままになっていた日本人の血を湧き立たせられるようでした。」
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じょなさん、あらためて、ありがとうございます!
じょなさんとのコラボは、まだまだ続きそう。私も、じょなマジックに当分かかっていられるということが、ただただどきどきです。

「自然の声を聴く@上野ワークショップ」終了しました

七月二日(土)、ハーブセラピストでライヤー奏者のじょな魔女さんとのコラボ、「自然の声を聴く@上野」ワークショップが無事に終わりました。

じょなさんとのコラボは二回目、前回は貴船、今回は上野公園を歩く、というのがテーマでした。

上野公園は、私のたっての希望で、実現していただいたのでした。

それは、なんというか、ここを(霊的に)きれいにしてほしい、というわがままな思いでした(笑)。

北の丸公園、そして貴船での、じょなさんの「自然の声を聴くワークショップ」を体験させていただいて、東京にいるときはよく行く上野公園、なんだか、ここは、人の愛を必要としているんじゃないかと、

じょな魔女さんのおっしゃる、繊細な感覚で、体感で、植物と触れ合うことを、ここ上野の樹々とともに行えたらと、そう思い続け、それをじょなさんが実現してくださったのが、今回のワークショップでした。

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一番人気は、弁天堂近くの柳さんだったとか。

自然の声ワークショップ2

柳の木は、ワークショップ後半の日本舞踊体験にも関わりの深い木でもあります。

日本舞踊の流派は数多いのですが、中でも古くからあるのが、花柳、若柳などの流派で、私自身は若柳流から分かれて生まれた、「正派若柳流」の名取です。

京都の鴨川は、美しい柳が立ち並びます。

柳、という木の与える印象が、日本舞踊においてはよしとされたのでしょうか。

後半は、日本舞踊の成り立ちとその特徴を紹介しつつ、ただ歩くこと、一歩一歩足を動かし、そしてその体感をただ気づく、ということを参加者の皆さまにも体験していただきました。

そして、「京の四季」を舞わせていただきました。

自然の声ワークショップ (2)

ワークショップ参加者の方から、ご感想をいただきました。

「日本舞踊は見るのも初めてでしたが、こんなに宇宙と繋がっている芸とは知らず、伊織さんのお話には感動の連続で涙が出るほど。
身体で表現するなんて、したこともなく、恥ずかしかったですが、実際少しやってみたら私は蓋をしてきた感情をもっと表現したかったのでは…と少し気付きました。」

じょなさんとのコラボは、嬉しいことに、まだまだ続きそうです。

ご参加くださいました皆さま、そしてもちろんじょなさん、本当にありがとうございました!